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「箱船」探索の旅 (6)

 今日も、『ノアの箱船』のおはなし。

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「箱船」探索の旅 (5)

 俗世(DOLワールド)では、大海戦だったそうですな。
まぁ、私は課金してないので全く関係ないんですがね!!

 というわけで、大海戦にちなんでクイズを一つ。
Q:世界の軍艦で、一番長ったらしい名前はなんでしょう?
ヒント:イタリア海軍所属(退役済み)


答えは今日の最後に。

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「箱船」探索の旅 (4)

 シャンプーとリンスのメーカーがそろったことがないルクレッツァ・ロッソです。よろしく。
「自己紹介工場」から)

 さて、23日付でDOLを休止したのですが、なんかいきなりヒマになりましたwww
せっかく出来た時間なんで有意義に使いたいですね。いろいろとため込んでいた物を片付けたり、ニコ動見たり(え?)…まぁ、来週にはまた忙しくなるんですがねw
 さてさて、前回は「ノアの箱船」伝説の"原作"とも言われている「ギルガメッシュ叙事詩」についてお話ししたわけだが、そもそもこの「箱船」ってどんなものだったんだろうか? 今日はそんなお話。


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「箱船」探索の旅 (1)

 無事、ウルトラクイズが終わりました。
今回も、非常に大勢の皆様にご参加いただき、誠にありがとうございます。




 最近、『メシアの処方箋』という本を読んでみました。(いつの間にやら文庫版が出ていたようなので…)

ヒマラヤの氷河湖の中から古代の『方舟』がひょっこりと浮かび上がってきた。そして、その船の中から出てきたのは、蓮華模様が刻まれたふしぎな木簡の山。その木簡の正体を巡る、ストーリーが展開していく。
まぁ、ここまでの説明でもし興味をそそられたなら、ぜひ読んでみることをオススメする。題名の通り、遺伝子工学などに興味があれば、かなり楽に読み進めていけるとおもうよ。

 さて、それはさておいて。
このお話の中で出てくる『方舟』。
まぁ、『方舟』ときいて真っ先に思い浮かべるのは、『ノアの方舟(Noah's Ark)』だろう。
丁度、前々回のイースター島のおはなしでも引き合いに出したので、覚えておられる読者諸兄もおられることと思うが、このノアの方舟、実は現存する記録に出てくる最古の「船」だったりするのだ。

 いうなれば、大航海時代でみなさんが乗っている船のご先祖様!

 そんなわけで、この機会に「方舟探索」の歴史についてお話ししてみようかと思う。どうぞお付き合いくださいませ。


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