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(おまけ)副官通信簿

副官の特性が明らかに!

傾注! よく見るがよい!!


航海長特性!


Sランク キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

ふはは、ザク雑魚とは違うのだよ、ザク雑魚とは!


(おしまい)
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ビザンティン帝国の栄光の日々(1)


 前回のノルウェーシリーズを書いているときに、「次回はビザンティン帝国について書きまっしょい」と思ってた所、 めけ先生のところでやってるではあーりませんか。これが、虫の知らせか!(チガイマス

 しかし、若干の方向修正を加えながらも最初のテーマで行こうとする、なんて偉いんでしょう!(単に新しくテーマを考えるのが面倒なため)

 ということで、しばしの間、シリーズ「ビザンティン帝国の栄光の日々」をお楽しみくださいませ。

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セビリアでクマに出会ったー

 昨日は、セビリアでバイトでした。
着ぐるみは蒸れるのよね…
【休憩中】


Joahさんが、クマ一式をゲットしたとのことで、早速見に行くw
ウひょーーー

でも、あれだね。細身の人が着ると、どうみても、某ネズミの王国の着ぐるみキャラの控え室。

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極冠の地へようこそ(おまけ)

昨日は

3サーバ同時襲撃

腹筋公演がありました。

しゃぎゃぁぁあああぁああΣ°\ノ"

エロ鯖の様子

乙鯖の様子

こんなのがいたり…

こんなのもいたり。
おしまい


 
(ここから本編が始まります)

実はノルウェーは、世界でもっとも国土に南北差のある国なんです。北は前回お話しした、スヴァールバル諸島。
 じゃ、南は?

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極冠の地にようこそ(6)

 さて、昨日のことですが。
私がサロニカに行ったところ、交易所の主人がこう言うではありませんか。
「ルクレさん、実はね…(ヒソヒソ」

 常日頃から、各地に潜伏中の情報員達…このように、儲け話も持ってきてくれるわけです。
ということで「さてさて、工業品あったかな」と、相場を見てみると…
ん?

石って工業品だったのね…

というか、200%でも16Dですか orz

 さて、スヴァールバル諸島の領有権を巡る各国の茶番劇争いも、決着のつくときがやって参りました。
 それでは、最終回をお楽しみください。
(前回の話は こちらから

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極冠の地にようこそ(5)

~アップデート関連~

 最初で最後だろう(たぶん)投資ランキングw
スタートダッシュw

 オデッサ石炭オンライン

 石炭が出て、一躍取り合い合戦の始まったスヴァールバル諸島。この争奪戦を制するのはいったい誰か?
 手に汗握る前回は こちらから

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極冠の地にようこそ(4)

~アップデート関係~

 某Sさんにこんなお菓子を貰いました。これ、クロカンブッシュかな?
これが、ププランだぁ!!


 ププラン(poupelin)は、現在のシュー・ア・ラ・クレーム("Chou a la cream"「クリーム入りキャベツ」)、日本でいうところのシュークリームの元になったお菓子です。
 1655年、フランソワ・ピエール・ド・ラヴァレンヌという人の書いた『パティスィエ・フランソワ(フランスの製菓職人)』に出てくるそうな。

 さて、今日の記事はスヴァールバル諸島をめぐる第4回目です。
(前回のエントリーは こちらから

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極冠の地にようこそ(3)

 「げいゆ(鯨油)」と入力したら、「ゲイ湯」と変換されてイヤになったルクレです。どんな温泉やねん(たぶん、後ろガードしないと)

 さて、ここ数日まとまった時間イン出来ていないわけですが、それは職場が決算期(うちの職場は2月なんです…)に突入したため。ホント、勘弁してつかーさい…体も本調子じゃないし。

 いやー、一週間分の記事を前もって書いておいて良かったよ♪

 クジラの需要が高まって、急に脚光を浴びるようになった『北極海』。ついに、スピッツベルゲンの時代がやって来たのか!?

そんな前回のお話しは こちらから。

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極冠の地にようこそ(2)

 東地中海安全海域化まで、もうちょっとであります。
さて、先日のことですが、セカンドで東地中海を航海していたときにPKにあいまして…。
 いやね、ターンしてきたのは気づいたんですが…まさか、

商用キャラベル(レベル10程度)を、
ガレアス3隻で襲う

とは、思いもしなかったんで、ちょっとびっくりしましたw
もうね、アホかと

 とりあえず言っておこうw
「セカンドもファーストも、お金も貴重なアイテムも持ってないですよ~」
 さて、スヴァールバル諸島という極冠の島々を巡る、大国のエゴ丸出しの抗争劇の2回目です。

第一回目はこちら

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極冠の地にようこそ(1)

 さてさて、かつて世界中には色々な国々の植民地や海外領土がありました。
今のように、人工衛星があるわけでもなく、世界中の大陸が人々に知られていたわけではない時代。最初に「到達した!」と主張した人が発見者として、その人の所属する国が領有を主張できた時代がありました。

 これからお話しするのは、そんな古き時代のお話し。

 では、これより皆様を、北極海のノルウェー領 スヴァールバル諸島にお連れいたします。
スヴァールバル諸島はここだ!(CIAより)
【スヴァールバル諸島】

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ハトぽっぽ(2)

さて、ハトの話の続きです♪
"La bave du crapaud n'atteint pas la blanche colombe."
(蛙の涎は、白鳩には届かぬ)
悪口雑言をいわれたことで、いわれた人の価値が下がるわけではない。
-フランスの諺

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ハトぽっぽ(1)

某Y嬢が、「鳩、焼いて食べたい!!」と言っていたので、今日は鳩の歴史。

あ。
一応最初に言っておきますけども、公園などにいる鳩だの雀だのを捕まえることは「 鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律(鳥獣保護法)」で禁止されていますので、あしからず。
"et ecce aperti sunt ei caeli et vidit Spiritum Dei descendentem sicut columbam venientem super se."
「天が開けて、神の霊が、イエスの上に鳩のように降りて来るのを見た」
-マタイによる福音書 3:16-

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「グリーンランド」のその後(3)

 なんとか、アメリカとイギリスという大国に手を引かせることに成功したデンマーク王国。

しかし、最強の敵が前途に立ちはだかっていた!
「うちの領土を横取りしやがって!!」という怒りに燃えるノルウェー(まぁ、もともとはデンマークの支配下にあったんだけども)。
ついに、ノルウェーはグリーンランドに「赤毛のエイリークランド」を建設。強硬手段に出たノルウェーに対して、勝ち目はあるのか!? 対抗するためには「パルプンテ」を唱えるしかないのだろうか!!
ガンバレ! ぼくらのデンマーク王国!

そんな感じの前回のコラムは こちらから

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「グリーンランド」のその後(2)

こちらで行っていました、エントリーの長さに関するアンケートが終了しました。
投票いただきました皆様、本当にありがとうございます。

投票結果を見ますと、
「今までの長さでもいいよ、でも内容によっては、長くなっても短くなってもいいや」
という事のようなので(笑)、とりあえずは気分次第で今の長さを維持していきたいと思います。
まぁ、体調が本調子になるまでは、現在のショートスタイルになるかと思いますが。

あと、ご感想やリクエスト(「こんな人が良い」とか、「歴史関係を多く」とか、「生物がいいや」とか)あればお願いします。可能な限りでご期待に添いたいと思いますので。ネタ切れが一番コワイですからw
 200年くらい適当にやっていても、問題がなかったデンマークによるグリーンランド運営。まぁ、第3セクター(会社に丸投げ)してたんですけどね。
しかし、時代は転機を迎えようとしていた! そんな怒濤の第一回はこちらから

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「グリーンランド」のその後(1)

 さて、グリーンランドを発見したのは、「赤毛のエイリーク」だと言う話は覚えているかな?
(覚えてない悪い子は今すぐ チェックだ!

 で、エイリークさんはノルウェー出身。なら、現在のグリーンランドはノルウェー領? いやいや、位置的にはイギリスに近いし、イギリス領だろう?

 さて、正解はと言うと…大穴の、デンマーク!!(*)(でーん
  (ノ; ̄◇ ̄)ノ エエエエェェェェェ-
デンマーク(首都はコペンハーゲン)


 でも、デンマークといえば、おもちゃのロゴを生んだ国だったり、アンデルセン童話でお馴染みのハンス・クリスチャン・アンデルセン の故郷だったりするわけなんですが。どうもねぇ、ちっちぇえ国というイメージしかナインデスよねぇ

 ということで、今回はこの謎に迫ってみようか! 題しまして、
「甘エビをありがとう!!  ロイヤルグリーンランド社さん♪

* 正確に言えば、デンマーク領に所属する自治政府が、統治しています。
 デンマークの国章(?)は「舌を出した白熊」という中々に可愛い物で、ウチの商会の某女史なんかはクマ撃ちに行っちゃいそうですね。

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世界遺産『ボイン渓谷の遺跡群』 (3)

豊穣な大地と、幸をもたらしてくれる母なる川。

自然の恵みによって、豊かな暮らしを送っていた人々。

しかし、歴史は移ろいゆくもの…

時代は、『神話の時代』から『人間の時代』へと、変化しようとしていたのです。

(前回のコラムは こちらから

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世界遺産『ボイン渓谷の遺跡群』 (2)

 『ニューグレンジ』の建造には、莫大な労力と資産や時間がつぎ込まれた物と考えられています。
 では、皆様を遺跡の内部へとご招待いたしましょう。

[ 第一回目の内容はこちらから

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嗚呼、女神様

このおばちゃんが女神


バレンタインイベントで、リンゴのコンポートしか貰えんかったルクレ。
落胆する彼女の前に、女神が降臨した。

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世界遺産『ボイン渓谷の遺跡群』 (1)

 アイルランド レンスター地方に流れるボイン川(River Boyne)
 この川はアイリッシュ海へと注いでおり、サケやマスといった自然の恵みを人々にもたらしています。
 同時に、この地はアイルランドの先史文明において、非常に大きな役割を担ってきました。
突然現れる遺跡『ニューグレンジ』

 川の蛇行した湾曲部に、ひっそりとたたずむ先史文明の遺跡群。それが造られたのは、エジプト ギザのピラミッドよりも古いという人もいます。いったい誰が、なんの目的で、この地にこのような遺跡を作り上げたのでしょうか…

「ボイン川蛇行部の考古遺産群(ボイン渓谷の遺跡群)」は、1993年 世界遺産(文化遺産)に登録されました。
ボイン渓谷の遺跡群

 今日は、TBSの番組 「世界遺産」風にw
 (実は「ニューグレンジ」は、番組で取り上げていないみたい)

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お金のあれこれ(後編)

売買契約書

代金:24$(に相当するトンボ玉、小間物や布)
商品:現在のアメリカ、ニューヨーク市 マンハッタン島

(1626年 オランダ商人と、アメリカ先住民族の間で結ばれた契約より)

【前編は こちらから】

(いま、 記事の長さに関するアンケートを行っています。
 ご意見を参考にさせていただきたいと思っていますので、ご協力をお願いいたします。)

 ちょっと中の人の体調が優れないので、ダイジェスト版でお送りします。

[More...]

お金のあれこれ(前編)

 ヤップ島という島があります。
実はこの島は、「石のお金」で知られています。

 1970年のことです。
このヤップ島に、ある銀行が支店を出すことになりました。
このとき、銀行の人が困ったのは、島の人に「銀行に預金をさせることをどうやって納得してもらうか」ということだったそうです。

その時の担当者の一人は、後にこう述べています。
「我々は、まずは基本的な問題から始めた。
我々は、署名の付された紙片こそがお金であって、豚はお金ではない理由を説明しなければならなかった」。

 今日は、お金のお話。

(いま、 記事の長さに関するアンケートを行っています。
 ご意見を参考にさせていただきたいと思っていますので、ご協力をお願いいたします。)

[More...]

<アンケートのお願い>

なんか、サイドに貼ると文字化け&フォームがくずれるので…
よろしくお願いいたします(ぺこり





質問 1回のエントリーの長さについて


もう少し、短い方がよい。

今くらいが丁度良い。

もう少し、長くても良い。

その他。






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『ビンランド』のその後(後編)

 なんとか、ブログランキングの方には最新記事が更新されるようになったようです。
良かった、良かった。

 エントリーのタイトルは、ほとんどインスピレーションで決めています。なので、ほとんど意味のないことがしばしば。
昨日の記事のタイトルは、フライデーとかの清原番長の記事風にしてみました。分かる人だけ分かってくださいw

 そんな、レイブ・エリクソンの冒険記も今回が最後。では、どうぞ。

 (前回の記事はこちらから。 前編中編

[More...]

アメリカを見つけたんは、わいやわい(中編)

 さて、FC2ブログランキングですが、最新記事が全く反映されていません…
 最終更新日が1月28日になっていますが、2月に入ってからもちゃんと毎日更新してますよ~と訴えてみます。まぁ、ここを見ている方はご存じだと言うことに、たった今気づいたんですが…

同じような状況が、報告されているようで…。以下に、対応策が出ています。お試しあれ。
 http://fc2blogranking.blog49.fc2.com/


 そんなこんなで、東に緑豊かな楽園を求めて、北大西洋に飛び出した、レイブ・エリクソンと36人の心温まる冒険活劇の続きはこちら。

 (前編はこっちこっち♪   ウナチュウ♪▼o゚◎゚o▼ W(ヌメヌメ) )

[More...]

アメリカ大陸を発見したのは誰だ?(前編)

 そういえば、VINLAND SAGA(ヴィンランド・サガ)の連載が再開されたそうで。


再開一回目の内容は、ヴァイキングのジントック氏によれば、
「あれは、俺の評判を落とそうとする、ネガティブキャンペーンだ!」とのこと(たぶんチガイマス)。
コミックスが出るのを、楽しみにしたいと思います。

 ということで、本日はリクエストにあった「レイブ・エリクソン」についてのお話じゃきー

[More...]

アルバがあるばあい

 さて、私が冒険者の時に愛用している衣装はというと。
ジュストコール

 ジュストコール(justaucorps)の特徴は、なんといっても体にフィットしていること。
そして、襟元を飾るはクラヴァット(ネクタイみたいな奴っていうか、元になったものね)ですね。
この、襟無しの上着は、17世紀の中頃に乗馬服として登場しました。元が乗馬服なので、ベンツが深く、胴の辺りでキュッと絞られたデザインになっています。これ、結構好きな服♪

 さて、もう一つのお気に入りはと言いますと…
アルバ

 何度もこの姿で登場していますから、ご存じと思いますが「アルバ」です。
 今日は、「アルバってなにさ」ってお話をオペル先生にお願いしましょう♪

[More...]

オペラ先生の服飾講座(3)

 それでは、今日は実習よ。

 さて、みんな「ダマスク織」は持ってきたかしら?
  当然、持ってきてるわよね。

 では今日は、先生が持ってきた亜麻から、実際に「ダマスク織」をつくってみましょう。
今日の教材 「亜麻」


 前回の授業を忘れちゃった子は、他の子からノートを借りて写しておいてね♪
     ・ノート1    ・ノート2

では、始めます。

[More...]

2月のイベントです!

2月といえば、あれですよね!

そうあれです!

最初の文字は「ヴァ」!

そして、他に含まれる文字はというと

「レンタイ」ですよ!(///)

もう分かってるよね!!

正解は…

「ヴァン・アレン帯(たい)」!!(でーん!)
ルクレ先生の「今日のキーワード」♪

ヴァン・アレン帯:
地球を取り巻いている、2層構造の放射線帯のことよ♪
これは、磁石の周りに砂鉄を置いたとき、磁力線がドーナツ状になるのと同じ現象ね。赤道上、高度2000~5000kmの「内帯」は陽子が多く、10000~20000kmの「外帯」は電子が多いの。

1958年にアメリカの人工衛星「エクスプローラ」の、観測データにより発見されました。
ヴァン・アレンと言う名前は、発見者の科学者ヴァン・アレン(James Van Allen)博士の名前にちなんでいるのよ♪

まぁ、一つ勉強になったわテイウカ、スィネヨ!!

 今日は、2月アップデートの中にも出てくる「謝肉祭」についてのお話…

[More...]

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    所属商会記録:オトナの商会@アムスてるダム(現)
    アストレア@ヴェネツィア
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    いらん子@セビリア

    ◆オペル・ベクトラ

    得意スキルは誤字&誤爆
     (両方 完スト達成!)


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    また、コメントを残してくださると中の人共々喜びますし、こちらからもビシッとリンクさせていただきます♪

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